稼げりゃニートでも良いんじゃないの?

Amazonで納品書が入っていない場合の対処法を紹介

      2017/06/05

Amazonで商品を購入すると、少し前までは納品書必ず同封されていたのだが、現在はコスト削減やエコを目的として納品書が同封されていないケースが多くなってきている。Amazonの公式では納品書は全ての商品に同封される訳ではなく、場合によっては同封しないケースがあると書かれており納品書が必要な場合には不便だ。

会社員の場合には確定申告などは必要なく、Amazonで購入した商品を経費として計上することは少ないかもしれないが、個人事業者やフリーランスとして活動している人にとっては納品書が無いと購入したものが経費として計上できないために納品書というものは結構重要だったりする。

しかし安心して欲しいのだが、Amazon側としては納品書は発行しないという方針ではなく、必要な人に納品書を自ら印刷して使用してくださいというスタンスだ。Amazonのマイページから購入履歴を辿るとしっかりと納品書を出力できる仕組みになっており、納品書が必要な場合には印刷して利用することができる。

もし、Amazonで経費として計上しなければならない商品を購入して納品書が同封されていなかった場合には、マイページに移動して納品書を自ら印刷することで納品書が手に入るため、個人事業者やフリーランスとして活動している人は個々で納品書を印刷して利用してほしいと思う。

納品書は自ら印刷すれば良いんじゃないの?

 - 雑学