稼げりゃニートでも良いんじゃないの?

NAVERまとめの注目まとめに入りたいなら「ある事」を真似すれば良い。

      2016/01/17

NAVERまとめを作成したとこのある人なら一度は掲載されてみたい「注目まとめ」という場所。どこかのサイトで注目まとめに入る確立は宝くじ並みと書かれていたのだが、それが本当なら私は極度の幸運の持ち主だ。

インセンティブの事を考えるなら注目まとめはそこまで重視しなくても良いだろう、なんせ注目まとめに掲載されてもインセンティブの分配率は低いからだ。

しかし、これからNAVERまとめを編集してみたいという人にとっては、注目まとめに掲載されることでモチベーションのアップにつながるだろう、そして奨励金制度の対象者になりたい人もだ。

なぜ注目まとめに掲載されないのか?

なぜ作成したまとめが注目まとめに掲載されないのか考えてみてほしい、答えは簡単である。NAVERまとめの運営が定めている基準より低ランクの質の悪いまとめだからだ。

では、質の良いまとめはどのようなまとめなのかという事を考えてみると、注目まとめの常連たちのまとめは、運営が認めているまとめということになるのではないだろうか?

その事を考えると、100%の出来のまとめを作らなくてはいけないという訳ではないことに気が付くと思う、悪く言えば誰が作っても一緒で個性なんて必要ないという事なんだ。

これはラッキーだ。個性が無いなら誰にやらせても一緒でチャンスは平等だ、後は後は掲載されるマニュアルを知るだけだ。

注目まとめのマニュアルは常連達である

早い話、注目まとめに掲載されている常連達のまとめの作り方を真似すればよいだけなのだ。たったこれだけで良いのだ、百聞は一見にしかずという言葉がある様に「見て真似ろ」ということだ。

ここで言っている「真似」とは、作り方という意味であり、内容はパクッてはいけない事に注意すること(たまたま共通くらいはOK)

私が過去に作成したまとめで25万PVくらいあるのだが、それをを完璧に画像・引用文まで真似たまとめを最近見つけた、しかし運営さんには見事スルーされていた。ズルは駄目!

「注目まとめに掲載されたいなぁ~」と言っている人に限って、作り方が下手な傾向がある、統一されたマニュアルがあるわけではないので自由にまとめて良いのだが、注目を狙うなら常連がマニュアルなのだ。

後は自分で考えて欲しいのだが少しアドバイスすると、まとめを作る際に使う機能なのだが、注目を狙うのなら「ツイッター・見出し・引用・画像」を使いこなすのがポイントでテキストは使わないの方が良い。

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