稼げりゃニートでも良いんじゃないの?

楽天カードの評価が悪い理由は不特定多数のバカ共の巣穴だから

      2018/05/09

クレジットカードの発行部数はある調査によると成人であれば一人当たり3枚程度の保有率であり、特にシェアが高いカードクレジットカードが楽天が発行している楽天カードである。しかしこの楽天カードというのはネットのレビューを見てみると非常に口コミが悪いレビューを多く見かけるカードという側面がある。

これは楽天カードというのは審査が甘く、中には無職のニートであってもカードの入会審査が通るという敷居の低さが関係しているためだ。保有ユーザーが多く審査が甘いカードとなるとクレヒスが低い訳アリのカード履歴を持った人が多く申し込むことになり、金銭感覚と人格というのは比例するものでありカードの品が落ちる。

逆にアメックスなどの年会費が非常に高い部類に入るカードとなると、ある一定の地位にある人が申し込むためにカードの評価というのは維持され、年会費相応のサービスを受けられるために口コミでも悪く言う人というのは少ない傾向にあるためにステータスが維持されるという訳である。

楽天カードは年会費無料で審査が甘いということは、金銭感覚が無くクレヒスもブラックである人が申し込み、年会費無料であるにも関わらずに高いサービスを受けられると勘違いしたアホ共が多数いるために全体的な評価というのが下がっているというのが楽天カードの評価が低い理由の一つとして考えられる。

レビューを実際に見てみると、自分の不手際にも関わらずにポイントが貰えなかったというレビューや、己の信用力と財力を棚に上げて強制解約になったというレビューが多数あるのだが、このような事例は己の責任でありカード会社の恨みをネットのレビューとして書き込むこと自体が自分の品格を下げていることを知るべきだ。

私も楽天カードを保有しているのだが、支払いも停滞なく定期的に利用していれば何の問題もないカードであり、なぜネットでこれほどまでにレビューが低いのかということを疑問視していたのだが、よくよく考えたらカードというよりも使用する人に問題があるというのが評価が低い最終的な答えという訳である。

金銭感覚と人格は比例するんじゃないの?

 - オピニオン