稼げりゃニートでも良いんじゃないの?

朝が憂鬱なときには精神安定剤を飲んで出社するのがおすすめ

      2016/05/06

部屋で座り込む女性

現代はストレス社会であり仕事や学校に行かなければいけない朝に気分がスッキリするという人はまずいないだろう。大抵の人は朝起きると「今日も仕事か…」と意気消沈してしまうものである。

挙句の果てには仕事や学校に行きたくないという理由で仮病をつかったりした事がある人も多いと思う。そのような仕事や学校へ行かなければいけない憂鬱な平日は精神安定剤を服用して出社することをお勧めしたい。

仕事へ行きたくないという感情は、仕事をしなければいけないストレスを事前に感じて、事前恐怖となってしまっているためだ。この事前恐怖という鬱の原因を取り除いてやれば朝起きて仕事が憂鬱になることはない。

しかし、このような仕事や学校での人間関係のストレスというのは意識の問題で簡単に解決できるものではないのだ。そのため私がお勧めしたいのが、精神安定剤を服用して出社や登校をするということだ。

憂鬱な朝に精神安定剤を服用するとやる気がでる

多くの人は精神安定剤と聞くと、本当に精神が病んでいる人が服用しているというイメージを持つかもしれないが、精神安定剤というのは決してそのような悪いイメージを持つ薬ではない。

現に私も朝が憂鬱なので精神安定剤を服用して出社しているのだが、朝起きて服用して30分も経過すると、それまでは仕事をしなければいけないという憂鬱感が消えて、仕事に対するやる気が出てくるのだ。

そして精神安定剤を服用するまでの思考は「今日一日めんどくさい」というものだったのが「今日一日をどう楽しんでやろうか?」という考えになってくるのである。

そして、精神安定剤を飲むと下手なエナジードリンクより疲れを感じにくくなるという面もある。これは精神安定剤のもう一つの作用として筋肉を和らげる効果もあるためである。

仕事が憂鬱で朝が億劫だという人は一度、精神安定剤を服用して出社や登校をしてみて欲しいと思う。きっと今まで以上に毎日が楽しくなるはずである。

精神安定剤は病院に行かなくても入手ができる

精神安定剤というのは一般的には精神科や心療内科を受診して、処方の必要があると判断された場合のみ処方されるのだが、実は有名な精神安定剤であるデパスは個人輸入で購入が可能なのである。

「精神安定剤を個人で輸入して法律違反にならないか?」と疑問に感じる人もいるかもしれないが、精神安定剤であるデパスの個人輸入は法律的に認められている。

詳しくは私が過去に書いた記事を読んで欲しい。私はメンヘラなのでデパスをシンガポールから輸入してみた件この記事でも詳しく解説しているが私的利用の精神安定剤の輸入は認められているのだ。

やる気も出て肩こりなどの体の不調も緩和されるので何度も言うようだが、朝が憂鬱で仕方ないという人は一度精神安定剤を服用してみてほしい。きっと毎日が楽しくなるはずである。

毎日が憂鬱なら精神安定剤を服用すれば良いんじゃないの?

 - メンタルヘルス