稼げりゃニートでも良いんじゃないの?

手にうんこが付着した時には土が付いたと思いこめ!

      2016/06/06

和式トイレ

人生生きていると様々な物が手に付着することがある。それは一番触れたくないであろう「うんこ」である。このうんこが手に付着する場面というのは沢山ある。それはトイレをし終わって尻を拭く際に付着したり、日常生活を送っている際に何等かの拍子で付着してしまったり多気に渡る。

そんな時に皆が考えることは一緒だろう「最悪過ぎて一日が憂鬱すぎる」ということである。しかし、手にうんこが付着しても決して人生が終了する訳ではない。むしろ世間一般が口をそろえて言う「運」が付いたと考えるべきなのであるのだが、なんだが気分的に納得ができない場合が殆どだろう。

このように手にうんこが付着した際には考え方の転換を行ってやることが必要なのである。この記事では手にうんこが付着して一日の気分が憂鬱過ぎるという人に向けて、この考え方の転換をすぐに行える方法を伝授したいと思う。きっと手に汚物が付着しても軽い気分で流せること間違いなしである。

この手にうんこが付着した際に一番良い考え方の転換方法としは、手に付いたものを土であると思い込むという事が何より重要である。私たちは小さいころからうんこという存在に対して汚いという感覚を持っているが、元は食べ物と腸内細菌の塊であり、そこまで汚いものではないのである。

そのため、手にうんこが付着した時には「これはうんこではない…。土が付いたのだ」という考えに転換をしてあげることが重要であるのである。そうすれば一日がブルーな気分に陥ることなく気分よく過ごせるだろう。結果的に手に汚いものが付着した際には綺麗に手を洗えば良いのである。

汚物ではない…。土が付着したんじゃないの?

 - オピニオン